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人付き合いが苦手だと思っていたけれど。

エトセトラ-etc エトセトラ
どうやら人付き合いは苦手じゃなかったようです、
ウェーイ\(^o^)/

…って話ではありません。

こちらを読みました。


主人の自己肯定感のなさはどういうことなのか知りたくて読み始めた本。
なのにものすごく衝撃を受けたわたし。。


◆はじめに、より
自分は誰からも好かれないだろうなと思ってしまう人 
→誰からもってことはないけどストライクゾーンかなり狭いだろうなって思っています。(わたしが


一生懸命やっても 、いつも何か足りないと感じてしまう人 
→はい、その通りです。(わたしが


自分をいたわれない人 
→つい二の次にしてしまいます。。(わたしが


誰も自分を大切にしてくれない 、と不満を抱えている人 
→不満には思っていないけれど、大切にされるってわからない…。(わたしが


他人に 「ノ ー 」が言えない人 
→主人にノーが言えません。(わたしが


いつも自分だけが場になじんでいないという気がする人 
→人見知りもあるし、性格的にもなかなか合う人がいないからこの感覚は普通だと思っていました。(わたしが



えぇ…当てはまりまくっているのです。
極め付けはこちら、
たとえば 、自己肯定感が低い人の中には 、 「いつも他人を優先させてしまう 」というタイプが少なくありません 。
ズガガガーンy( ꒪◊꒪)y
かなりの衝撃でした。。
まだ本編入っていないのよ?!
まだ、はじめに、の部分なのよ?!
と、ひきこまれ読み進め、今3回目を読んでいます。
そう、わたしも自己肯定感が低かったようです。。



たまにネガティヴになるけれど基本ポジティブに物事考えるし、なにかできない自分でもそれでも良いって思えるし、要領が良いほうなのでそれなりにいろいろ上手くやってきたし、って思っていたのに…。



この本には自己肯定感を高める方法として「他人を無条件でリスペクトする」という方法が書かれています。
しかも苦手な人へのリスペクト。
その考え方をするととってもラクになったのです。



今の職場は本当にみんな仲良し。そんな中になかなか打ち解けることができなくてモヤモヤしていたのですが、この本を読んで
「この人が築いてきた環境なんだろうな。以前のメンバーがとっても心地良かったんだろうな。」
と、苦手なかたの態度には何かしら理由があると考えることをこの本ではリスペクトする、と書かれています。

リスペクトすることによって苦手なかたに対する怒りや嫌悪感というネガティブな気持ちのデトックスにつながり、自分が受けるストレスが激減し、このデトックスができるようになるとうまく自分を大切にできているという感覚を持つことができて、自己肯定感も高まってくるそうです。



う〜ん…うまく説明できた気がしない…。これも自己肯定感の低さからですか〜?笑
何回も読み返して噛み砕いて理解したいと思いますっ(੭•̀ω•́)੭

本当に衝撃の1冊でした。





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