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捨てるか迷ったときは保留場所を設ける

今朝ノンストップでミニマリストについて放送されていましたね〜(*☌ᴗ☌)。*゚

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千秋さんがミニマリスト思考と知り驚きました!あんなにオシャレなのにそれでも買い物したら買った数プラス1つを捨てると言っていました(๑òΣó๑)





さて、今日はモノの見直しDay(๑òωó๑)
年末から全然できていなかったのでプチストレスでした。
年末年始って何かとモノが入ってきていますね〜。



燃えるゴミ袋15リットル分出ました〜(੭•̀ω•́)੭

・カラータイツ2足
→買ったばっかりなのに毛玉がひどい…

・年末年始に溜まった紙袋たち
→お土産などいただいたときの袋たち

・似合わなくなったニット帽
→赤いポンポン付きのニット帽。もうかぶれない…

・主人の靴下
→なぜか左右長さと素材の違う靴下が。ずっと一時保管していたので見切り

・モコモコソックス2足
→主人とお揃いだったのですが、冷えとり靴下を履き始めてからは化繊のモコモコソックスは履かなくなってしまったので

・息子のズボン
→サイズアウト。デザインもイマイチなので誰かにあげるのも気がひけるので

・ガーゼハンカチ
→息子が新生児のときにつかっていたガーゼ。柄がとっても可愛かったのですが、汚れ染みができてしまっていたので

・その他、書類、チラシ、DM、など

・リュック
→手放す心の準備ができたので!
以前こちらで書いたリュックです。
壊れて使えないのに愛着があって捨てられなかったリュック…わたしにしては珍しいです。



どうしても捨てられないとき、また数を減らして経過を見たいとき、わたしは保留場所に期間を設けて保管します。
例えばリュックなら、バッグ類の場所からあらかじめ決めた保留場所にちゃんと移す。
移さないとその悩んでいるバッグにだけフォーカスできないからです。

期間は決めません。
時間が経つとスッと捨てられるときがきます。
いつもの場所からバッグを選ぶときに「やっぱりあのバッグ使いたいな」と思ったら戻してくれば良いのです(*^^*)



以前、こんまりさんの講座で「判断に迷ったモノは目に見える場所に置いておくと良い」と聞きました。
資格などのテキストや積ん読本など、わざと見える場所に置いておく。
それでも手を伸ばさないようなら…それまでなんですよね。
また学びたくなったら、また読みたくなったら、いつでも買い戻せる時代ですし。



書いていたらわたしも積ん読本が数冊あることを思い出したので久しぶりにリビングテーブルに置こうと思いま〜す♬





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